
匠の茶は高級茶の代名詞とも言われる八女茶の中でも、奥八女という厳しい環境下で、『和住 守』一家が愛情を込め育てた茶葉のみを使用。
混ざりものは一切ありません。
製造・出荷までを和住守が一環して管理している至高の高級茶です。
澄み切った空気、凛としたお茶の葉が陽光にきらめく匠の茶畑。
緑のまぶしい中、木々が影絵のように水面に映る美しい川。
初夏には蛍の青白い光が舞う幻想的な夜景に出会えます。
匠の茶畑は八女のなかでも山奥にあります。
故人を偲ぶ大切な日に、極上のお茶をいかがでしょうか。
【芽の柔らかい茶葉、ほのかな甘み】
匠の茶の高級煎茶『極』は、玉露と同様に日光を遮って育成された茶葉を使用。玉露『雅』との違いは遮光度合いにあります。玉露『雅』に比べ日光をやや浴びた茶葉は、ほのかな甘みと淡い渋みが特徴です。
【玉露『雅』に劣らぬ甘みと軽くすっきりした味わい】
玉露『雅』では精製の過程で取り除く『茎』の部分を『和』では含んでおり、さわやかな香りが特徴。『雅』に劣らぬ甘みがあり、味わいもすっきりまとまっています。
他の組み合わせも承っております。メール、お電話でお気軽にお問い合わせください。
贈答品一覧にあります商品はすべて法事用に包装できます。
のしの表書きやお名前の内容につきましては、注文時にショッピングカートのレジ決済までお進みいただいてから、「備考」の項目にご記入ください。
例:「志」 匠 太郎
水引
黒白の結び切り(蓮のし)
水引
黒白の結び切り
水引
黄白の結び切り
| 仏式 | 水引 | 黒白の結び切り(蓮のし) 、黄白の結びきり |
| 表書き | 「志」「忌明」「忌明志」 「満中陰志」(西日本で多く使われているようです。) |
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| 神式 | 水引 | 黒白の結び切り |
| 表書き | 「志」「偲び草」「茶の子」「粗品」 | |
| キリスト教 | 水引 | 黒白の結び切り |
| 表書き | 「志」「忌明」「忌明志」 「志」「召天記念」「粗品」「記念品」 |
弔事、また地域により、のしの表書きも異なりますので、ご不明な点は、お電話、メールにてお気軽にお問合せください。
配送先は一箇所にき一律600円です。1個から何個でも同料金です。
香典返しは四十九日(七七日忌)の忌明け(満中陰)の法要が無事終了した後、忌明け
の報告とお礼をかねて行います。
おおよそ「忌明け当日から1ヶ月以内」に香典返しを行うのが一般的です。
忌明けまでに3ヶ月かかる場合や年を越してしまう時などは三十五日(五七日忌)を
もって忌明けとし香典返しを行うケースもあります。
また近年、葬儀後や初七日の頃に行う方もおられます。
なお、神式では三十日祭または五十日祭の後、キリスト教式では特に決まっておりま
せんが1ヵ月後の追悼ミサや召天記念式後に香典返しをされる方が多いです。
| 仏事 | |
| 初七日 | 死亡の日から七日目 |
| 二七日 | 死亡の日から十四日目 |
| 三七日 | 死亡の日から二十一日目 |
| 四七日 | 死亡の日から二十八日目 |
| 月忌 | 一ヶ月目の命日 |
| 五七日 | 死亡の日から三十五日目 |
| 六七日 | 死亡の日から四十二日目 |
| 百ヵ日 | 百日目法要 |
| 一周忌 | 命日より数えて満1年目の祥月命日 |
| 三回忌 | 命日より数えて満2年目の祥月命日 |
| 七回忌 | 命日より数えて満6年目の祥月命日 |
| 十三回忌 | 命日より数えて満12年目の祥月命日 |
| 十七回忌 | 命日より数えて満16年目の祥月命日 |
| 二十三回忌 | 命日より数えて満22一年目の祥月命日 |
| 二十七回忌 | 命日より数えて満26年目の祥月命日 |
| 三十三回忌 | 命日より数えて満32年目の祥月命日 |
| 五十回忌 | 命日より数えて満49年目の祥月命日 |
| 七十回忌 | 命日より数えて満69年目の祥月命日 |
| 百回忌 | 命日より数えて満99年目の祥月命日 |
| 神事 | |
| 祭日祭 | 葬儀の翌日 |
| 十日祭 | 死亡当日から数えて10日目 |
| 二十日祭 | 死亡当日から数えて20日目 |
| 三十日祭 | 死亡当日から数えて30日目 |
| 四十日祭 | 死亡当日から数えて40日目 |
| 五十日祭 | 死亡当日から数えて50日目 |
| 百日祭 | 死亡当日から数えて100日目 |
| 一年祭 | 死亡当日から数えて一年目(この後、三年・五年・十年・百日祭となります。) |